制限時間めいっぱい使うべし。ただし、最初は一拍置け。落ち着け。

早く終わったからといって油断するんじゃない。もう一度見直せ。

もうわからないと思っても最後の最後までねばれ。ポンと出てくる。

空欄を作るな。残り時間わずかになったら埋めろ。

試験中、時計を見ようと顔を上げるな。上げた瞬間、何かが切れる。

算数でどうしてもわからなかったら「80」と書け。

君は誰にも負けない。なぜなら、私達の塾生だからだ。

さあ、ぶちかましてやれ!!